本文へスキップ

TEL. 0980-52-1814

〒905-0019 沖縄県名護市大北四丁目27番75号

会社説明COMPANY

会社概要

社名
沖縄道路株式会社
代表者
宮里 三男
本社事務所
〒905-0019
沖縄県名護市大北四丁目27番75号
→アクセス
TEL. 0980-52-1814
FAX. 0980-52-1701
アスファルト
プラント工場
〒905-0225
沖縄県本部町崎本部3157番地
TEL. 0980-47-4155
FAX. 0980-47-3540
資本金
4900万円
設立
昭和47年8月8日
営業種目
土木工事一式請負、舗装工事請負、加熱アスファルト・コンクリートの製造販売
建設業の許可
および業種
当初:昭和47年10月26日 現在:平成28年4月2日
沖縄県知事(特28)第35号
従業員数
38名(平成29年10月現在) 
ISO9001(品質マネジメント・システム)取得
適用範囲:土木工事及び舗装工事の施工・管理

経営理念

(1) 経営理念として、地域社会への報恩として、地域社会に貢献することに努め、得意先、関係各位、株主、役職員の繁栄のため、健全なる会社経営を理念とする。
(2) 役職員は、各自の持分の役割を十分に果たし、顧客の満足度の向上を優先し、如何なる時にも、常に好ましい接客態度であるべきこと。
(3) 企業の目的は適正な利益を確保し、それを社会に還元することであるが、同時に人材育成の場であるということを十分認識し、人間としての精神育成、高揚に努めること。

会社の設立経過および趣意

 当社は、発起人総代である菊池信行氏を中心として事業計画が起案され、代表取締役に選任された大城嘉信氏が賛同、協力を約し、事業設立となったのであるが、設立経過および趣意は次のとおりである。
 発起人総代の菊池信行氏は、東京都八丈島において株式会社八中組の代表取締役社長であり、八丈島においてアスファルトプラント2基を操業、経営にあたっているのであるが、昭和47年2月沖縄の視察と観光を兼ねて来沖された際に、沖縄の道路事業の不充分さを感じたのである。沖縄の道路のアスファルトによる舗装率は当時50%ともいわれていたが、現存の既設道路でさえ、排水溝や歩道の不備が殆どであり、道路の改良と完全舗装による交通網の早急な整備を強く指摘されたのである。
 又昭和48年の沖縄特別国体、昭和50年の国際海洋博開催は、時間的にもゆとりのない道路の新設、拡張、整備を急務としていたのである。
 本土の場合、アスファルトプラントより舗装工事現場までの時間的距離はトラック輸送により1時間以内が望ましいとされているので、沖縄の北部地域に、アスファルトプラントの設置が強く望まれていたのである。
 当社はこのようなニーズに応えて地域社会の道路事業に貢献せんとするものである。
以上が当社の設立経過および趣意であります。

バナースペース

沖縄道路株式会社

↓駐車場工事の見積りはこちら↓

〒905-0019
沖縄県名護市大北四丁目27番75号

TEL 0980-52-1814
FAX 0980-52-1701

↓合材購入・ガラ搬入はこちら↓

〒905-0225
沖縄県本部町崎本部3157番地

TEL 0980-47-4155
FAX 0980-47-3540